最終更新日:03.1.13
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第6章第8章


第7章「日清・日露戦争と日本経済」

《共通課題》

・1897年日本は金本位制を導入するが、そのときの1円は金は二分(0.75グラム)であった。これは新貨条例が規定した金のおよそ半分の量であった。これはなぜか。説明しなさい。(担当者:澤井 コメンター:半崎)

・日露戦争時の外債調達に関して、『高橋是清自伝』(中公文庫)などを参照し、その経緯をまとめなさい。(担当者:横山 コメンター:大坪)

《討論テーマ》

・日清・日露戦争を日本の帝国主義戦争とみる見方について、肯定的な立場と否定的な立場に別れて討論しなさい。(肯定側:澤井 否定側:横山)


last revised 03.1.13
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